1. ホーム
  2. 参加したい・学びたい
  3. 市内で行われている福祉活動が知りたい(みんなの福祉掲示板)

市内で行われている福祉活動が知りたい(みんなの福祉掲示板)

皆さまから寄せられた、出雲市近辺で行われる福祉活動について掲載しています。活動を広く紹介し、みんながつながる情報交換の場としてご利用ください。

こんな情報をお待ちしています

  • イベントのお知らせ、参加者の募集、地区社協や団体の広報紙 など

みんなの福祉掲示板

お寄せいただいた記事

2018年11月09日

「防災グッズわーくわくしょっぷ」が開催されます

身の回りにある物を使って防災グッズを作ったり、ちょっとした工夫で命を守る方法を学んだりと、子どもからご高齢の方までみんなで楽しめるワークショップです。

 

日時:平成30年11月25日(日) 14:00~16:00

会場:今市コミュニティセンター

 

チラシはこちら

20181109 bousaiguzzuwa-kusyoppu.png

2018年10月23日

「第50回 島根県精神保健福祉大会」が開催されます

「広げよう!ひとの輪 地域の絆 ~みんなが、みんなのためにできること~」をテーマに、第50回 島根県精神保健福祉大会が開催されます。

 

日 時 平成30年11月13日(火) 13:00~16:30

場 所 ビッグハート出雲(出雲市駅南町1丁目5番地)

参加料 無料

申 込 不要

 

詳しくはチラシをご覧ください。

20181023 shimaneseishinhokenfukushitaikai.png

2018年10月19日

「認知症ケア・フォーラムinいずも」が開催されます

市では、認知症になっても笑顔で暮らせるまちづくりをめざして、認知症ケア・フォーラムinいずもを開催します。
フォーラムへの参加は、往復はがきによる申込が必要です。【締切/11月14日(水)必着】

書き方など詳しくは、チラシ、広報いずも11月号または市ホームページをご覧ください。

 

日  時:平成30年12月8日(土)13:30~16:30
会  場:出雲市役所くにびき大ホール
募集定員:200人

 

チラシはこちら

20181019 ninchisyo-careforlum.png

2018年10月18日

「栄養×食×ボランティア力アップ!フェスタ」が開催されます

昨今、食のボランティアや地産地消と安心安全な食を目指す市民活動が活発化しています。

また、今年度から島根県立大学出雲キャンパスに看護栄養学部が開設されました。

そして、子どもや高齢者の食を通じた居場所づくりとして「子ども食堂」や「コミュニティカフェ」なども注目をされています。

 

このように食や栄養に関わる団体、機関がお互いの活動を紹介し、幅広く市民や学生と共に栄養と食とボランティアを考え、参加するきっかけづくりとなるフェスタを開催します。

皆さんのご参加をお待ちしています!

 

日時:平成30年11月11日(日) 13:30~15:30(開場 13:00)

会場:出雲市役所くにびき大ホール

 

チラシ、申込書はこちら

20181018 volunteer-week.png

2018年10月12日

「平成30年度福祉・保育の仕事 就職・転職フェアしまね」が開催されます

島根県内の福祉事業所の人材確保及び福祉職場に就職を希望する方への支援を目的に開催します。

 

☐期日 平成30年11月23日(土) 13:00~15:30

☐会場 くにびきメッセ1階 多目的ホール(松江市学園南1丁目2番1号)

☐内容 事業所による個別就職面談コーナー

    福祉人材センターによる就職に関する相談・求職登録 等

 

    ※参加無料、申込不要、入退場自由、服装自由

 

詳しくは、島根県福祉人材センターホームページをご覧ください。 

 

【問い合わせ先】 島根県社会福祉協議会(島根県福祉人材センター)

         電話:0852-32-5957

2018年09月20日

「 第2回 さんさん講演会」が開催されます

『自閉症スペクトラムへの支援~移行支援~』

今回は移行支援に焦点を当て、実践に基づいたご経験から重松先生にご講義いただきます。自閉症スペクトラムの特性をふまえた移行支援について考え、移行に向けて取り組んでおくとよいこと、移行後の支援について学ぶ機会にしたいと考えています。
ぜひ、ご参加ください。

 

日時:平成30年11月11日(日) 13:00~16:30

                (受付:12:30~)

会場:出雲市立平田図書館2F 視聴覚ホール

 

チラシ・申込書はこちら

2018年07月26日

「若年性認知症相談窓口」が開設されます

65歳未満で発症する認知症を若年性認知症といいます。

「忘れることが多くなった」「仕事でミスや失敗することが目立ってきた」「家族とどう接してよいか分からない」などの心配ごとを若年性認知症支援コーディネーターにご相談ください。

 

【連絡先】

しまね若年性認知症相談支援センター

電話相談 月~金曜日 10:00~16:00(祝祭日、年末年始及びお盆は除く)

電話番号 0853-25-7033

 

詳しくはチラシをご覧ください。

20180725 jakunenseinintisyousoudanmadoguti.png

2018年07月26日

「オレンジカフェいずも」が開催されています

認知症の人とその家族、また認知症が気になる方など、さまざまな人が気軽に集う場です。

散歩や買い物に出かける気分で気軽にお立ち寄りください。

 

開催日:毎月第2・4金曜日 13:30~15:30

会 場:ラピタ本店2階『縁』

問合せ:認知症の人と家族の会島根県支部 出雲地区会

    電話 0853-25-0717

 

詳しくはチラシをご覧ください。

20180725 orangecafe.png

2018年05月10日

「地球食堂」に来てみませんか

子どもが安心して集える、食事ができる場として、「子ども食堂」を発展させた、「地球食堂」を実施しています。

この場所は世界中から旅人が集まるゲストハウス「いとあん」の宿泊者の交流スペースでもあり、外国人の旅人や地域の方々と一緒に食卓を囲んでいます。子ども好きのおとなも多く来るので、飲食だけではなくトランプゲームを一緒に行ったり、宿題をみたりもしていますよ。

異文化交流したいお子さんや、子ども好きの大人たちも集まれ~~!

 

日時:毎月第1・第3水曜

   [食事提供]18:00-20:00 [場所提供]17:00-21:00
場所:ツドリバ-RO- 扇町商店街 中ほど
詳細:https://www.facebook.com/events/206225453267889/

 

チラシはこちら

20180510 tujyuusyokudou.png

2014年09月17日

特定非営利活動法人ぽんぽん船様より、9月20日にぽんぽん船で開催される第8回ぽんぽん船まつりが届きました。

ぽんぽん船まつりも今年で8回目となりました。地域のみなさまに支えられて順調に事業運営しております。日々のご厚意に感謝のこころを込めまして例年通りぽんぽん船まつりを開催いたします。ぜひご家族連れでお越しくださいませ。

詳細はこちらをご覧ください。

第8回ぽんぽん船まつり

第8回ぽんぽん船まつり

2014年09月08日

社会福祉法人ライトハウスライブラリー様より、9月21日に松江市総合福祉センターで開催される第13回ら・ら・ふぇすた~瞳をとじて楽しむ1日~が届きました。

目の不自由な方、ボランティア、地域住民が集い、視覚障がいに対する理解、事業の周知、当事者への情報提供を目的に開催します。どなたでも参加できる楽しい催し物を企画しました。皆さま、お誘いのうえご来場ください。お待ちしております。

詳細はこちらをご覧ください。

第13回ら・ら・ふぇすた~瞳をとじて楽しむ1日~

第13回ら・ら・ふぇすた~瞳をとじて楽しむ1日~

2014年08月27日

平田地域福祉のまちづくり協議会様より、9月7日に平田文化館・福祉館周辺で開催されるひらた福祉フェスティバルが届きました。

第25回となりました「ひらた福祉フェスティバル」を平田文化館周辺にて開催いたします。平田地域の福祉団体、福祉施設24団体が様々な催しを準備し、みなさまのお越しをお待ちしています。

午前9時30分から午後3時30分までの開催です。

皆様お誘いあわせのうえ、どうぞご参加ください。

詳細はこちらをご覧ください。

ひらた福祉フェスティバル

ひらた福祉フェスティバル

2014年08月25日

出雲市障がい者レクリエーション実行委員会様より、10月4日に鳥取県境港市で開催される第34回出雲市障がい者レクリエーションが届きました。

市内の障がい児(者)とその家族・ボランティア等が、レクリエーションを通じてお互いに親睦を深めることを目的とし開催します。

詳細はこちらをご覧ください。

第34回出雲市障がい者レクリエーション開催要項 第34回出雲市障がい者レクリエーション参加申込書

2014年08月25日

わくわく出雲様より、9月20日に縁結び交流館で開催されるワクワク子育て講演会「遊びの力を信じて」が届きました。

今の大人は遊ばせることよりもついついたくさんの知識を教えたがってしまいますが、子どもたちは遊びを通して興味を持ったことを楽しみ、感じ、考える力や創造力・持続力・継続力・問題解決力などを養って行くようです。そうした力は基本的な人間力として「つ」のつく時代(1つ~9つ)を過ぎてから学力を伸ばしていくのだそうです。

ところがこの基本的な力が育っていない子供たちにはいくら知識を教えようとしてもなかなか身につかず、また自分を素直に表現できないことから人間関係にも問題を抱えてしまいます。まず、大切なことは大人の価値観を押し付けるのではなく、ありのままの子供の個性を受け入れ、大切にし、できないことを責めるよりできることをしっかり誉めることが一人一人の力を引き出し伸ばしていくようですね。

子供が将来その能力をしっかり引き出し、自分らしく生き、生かしあい生かされ合う社会を創るには、幼い頃に思いっきり遊ばせてあげることがなにより大切です。あそびの中にこそ生きる力の基本がギュッと詰まっているんですね。

詳細はこちらをご覧ください。

ワクワク子育て講演会「遊びの力を信じて」

ワクワク子育て講演会「遊びの力を信じて」

2014年08月18日

いのちの輝きを考える日実行委員会様より、10月18日に出雲市役所くにびき大ホールで開催される第3回いのちの輝きを考える日が届きました。

がん末期など終末期において自分らしい尊厳ある人生の最期を迎えるためにはどのような医療やケアがふさわしいのか。またそれをどう自己決定していくのか。ともに考え、明日からの生き方につなげま しょう。

詳細はこちらをご覧ください。

第3回いのちの輝きを考える日

第3回いのちの輝きを考える日

ページの先頭へ